2017/12/08(金曜) 12:18

日本代表ユニフォームとキャンパス記念すべき第1回BBQ

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さて…

今日は完全な余談でいきたいと思います。

いや、実はこのユニフォームが発表になったとヤフトピで知って、

実際見て、その時に書こうと思ったのですがずっと忘れてまして…



来年、ワールドカップがありますね、ロシアで。

で、その大会で着用するユニフォームがこれ…






ユニフォームなんて人の好みなので、

悪口とかそういう感覚でなく私個人の意見を書かせて頂きますが、





































ダサい
























はい、悪口ですね(笑)

でも、本当にダサい…

とりあえず、このドットは要らないんじゃないかなと思うわけです。

それが無いだけで、だいぶ、だいぶカッコ良くなるのに…

イメージは「甲冑」とかどっかに書いていたのを見ましたが、

いや…

ユニフォームなので。

兜もかぶらんし…

ちなみに、私のお気に入りのユニフォームはこの2つ。



基本的に白のユニフォームは好きだっていうのもありますが、これはカッコ良い。

アウェーではなく、ホームにして良いんじゃないか?

というくらい個人的に好きです。

そして、もう1つはこれ。





これ、柱谷さんとか井原さんとか、そして私が愛してやまないラモスが全盛期の頃じゃないでしょうか?

1992年と書いてあるので、私が小学6年生とか中1とか…

まぁ時代も感じます。

が、私はこのユニフォームは大好き。

恐らく歴代の日本代表の中で1番好き。


ついでにですが、もう1つ挙げるとすると、これ。



 

これはデザイン的にはあまり好きではありません(笑)

が、とにかくこのユニフォームは印象に残っています。

ドーハの悲劇のこともあるでしょうが、

やはりこれも…

私が愛してやまないラモスが思い出されるからです(←本日2回目(笑)

※ちなみに、私が「らも吉」という意味不明のニックネームを自分につけているのは、ラモスの「ラモ」に由来しています。本来、私の意見が通っていれば、長男の名前も「瑠偉」になっているはずでした。それだけラモスが好きだったわけです。え、何が?それはあのスピリット。そして、テクニックです。蹴る、止めるというサッカーの基本技術をあの時代にあれだけハイレベルでこなしていたのは、ラモスしかいませんでした。まぁ、その後「小野伸二」という日本至上最高のテクニシャンが登場するわけですが…

話が逸れたので戻します。



折角のワールドカップに出場するのに、

このユニフォーム…

今からでも変えられないのでしょうか?

だって…

私、自分たちのチームが依然作ったユニフォームの方がカッコ良いと思いますもん。

 


 



何年前の写真だって話ですが(笑)

この時もちゃっかり背中に「RAMOKICHI」とか入れていますので、

私のラモス愛が相当だとお分かりいただけるでしょうか?

※そういう趣味ではありません(笑)

ユニフォームって…

それを着て選手が必死に闘い、

それを着てサポーターも必死に闘う、

いわば戦闘服です。

だったら…

もっとカッコ良く、シンプルなものにすればよいのに…

なんて思ったという超どうでも良い余談でした。



で、おまけですが…

自分のチームのユニフォームの写真を探していて、超レアな写真を発見しました。

その1 中学生時代の哉子先生。キャンパスの記念すべき第1回BBQ大会。




めっちゃ懐かしい(笑)

これ、自分は何歳だ?って話です。

哉子ちゃん、ゆーや&たっか、あらた、ゆーかちゃん、りょーすけ…

懐かしすぎます。

※今だからカミングアウトで出来ますが、この頃は私のアパートに連れていったり、夜中に寒風山に連れていって、「絶対に合格すると叫べ!」という命令を出したり、、、無茶苦茶ですわ(笑)



その2 手作り教材「愛プリ」
 



この頃…

塾教材の種類もさほど分からず、

どの教材がどういう特性を持っていて、どう使えば良いかもわからず、

自分が指導したい方法に沿うテキストが無いという理由で、

手書きでプリントを作ってました(笑)

クォリティも、今考えればヒドイ(笑)

でも、熱量自体は今と変わらずとも、

当時私にはなかった「経験」を補うために必死だったんです。

※今も必死です(笑)

で、手書き(笑)



あーーー、なつかしーーーー

ということでお仕事再開します。

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